2021年11月26日金曜日

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自分にとって大切なことは、他人が自分のことをどう考えているかということではなく、
自分が彼らのことをどう考えているかということだ。
byブリヤン

真の友をもてないのはまったく惨めな孤独である。友人が無ければ世界は荒野に過ぎない。
byフランシス=ベーコン

多くの愚者を友とするより、一人の知者を友とするべきである。
byデモクリトス

ヤギだの羊だのを各自がどれくらい持っているかは言えても、
友だちをどれくらい持っているかは言えない。
byキケロ

2021年10月29日金曜日

貴女は何のために生きているのか?知りたくないですか?

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適切な行動をとったら、ほめてもらえる。不適切な行動をとったら、罰せられる。アドラーは、こうした賞罰による教育を厳しく批判しました。賞罰教育の先に生まれるのは「ほめてくれる人がいなければ、適切な行動をしない」「罰する人がいなければ、不適切な行動もとる」という、誤ったライフスタイルです。

もしもあなたが「他者の期待を満たすために生きているのではない」のだとしたら、他者もまた「あなたの期待を満たすために生きているのではない」のです。相手が自分の思うとおりに動いてくれなくても、怒ってはいけません。それが当たり前なのです。

もしも「このままのわたし」であり続けていれば、目の前の出来事にどう対処すればいいか、そしてその結果どんなことが起こるのか、経験から推測できます。いわば、乗り慣れた車を運転しているような状態です。多少のガタがきていても、織り込み済みで乗りこなすことができるわけです。 一方、新しいライフスタイルを選んでしまったら、新しい自分になにが起きるかもわからないし、目の前の出来事にどう対処すればいいかもわかりません。未来が見通しづらくなるし、不安だらけの生を送ることになる。もっと苦しく、もっと不幸な生が待っているのかもしれない。つまり人は、いろいろと不満はあったとしても、「このままのわたし」でいることのほうが楽であり、安心なのです。 
嫌われる勇気 嫌われる勇気 岸見 一郎  / 古賀 史健 

2021年2月28日日曜日

結婚はしてみないと本当の相性は分からない、意外に合わないのよ、いろいろと

   

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妙齢で結婚していない場合、以前の価値観を持っている人たちや場所だと「結婚できない理由がある人」と判断されてしまうことがあります。 

どんなに仕事を頑張っていても、地域に貢献していても、素敵な恋愛をしていても、「次は結婚だね」「今後は家族をつくらないとね」「ひとりだと色々大変だろうから」と結婚を勧められると…結婚しなくてはいけない、できない自分は価値がない、という気分になってしまうでしょう。 

恋愛相手や同じ意見をもった仲間に相談すると、「そういった意見は受け流すのが一番!」と言われることもあると思います。けれど、普通に恋愛もできて、漠然といずれは結婚したいと考えていた人にとっては、こういう以前の価値観はじわじわと気持ちを蝕みます。

 一定の年齢を重ねた妙齢だから

世間的に認めてもらえるならば

結婚して誰かが喜んでくれるならば 

充実した仕事、社会生活、恋愛関係などを見直して結婚を考えるならば、その人個人としてとても残念なことになるかもしれません。 

古い考え方とは付き合わない!と思っている方は多いでしょうが、どれだけ新しい考え方をしてきた人でも、こと「結婚」に関してはとらわれてしまうことがあります。 

仕事も恋愛も満足していた友人がいきなり結婚について相談してきたとします。

その場合にはその人自身が置かれた環境がどのようなものであるかを考慮してアドバイスしてあげてください。

または、先入観なしに結婚について相談できる場所を紹介してあげて欲しいと思っています。

 


今すぐ結婚したい!と相談された時、ほとんどは「その結婚ちょっと待った!」と伝えないといけない場合が多いと思います。

結婚する相手に出会えたということはとても喜ばしいことのはずなのですが、「急に」というのは周囲の不安を掻き立てます。

 

恋愛としてのふたりならば親御さんや周囲が細かく口を出す必要はないかと思います。

けれど、結婚となるとちょっと違うというのは、恋愛しているふたり「以外」の人は理解できているはずです。

 

一定の年齢になれば双方の意思があれば「結婚」することは可能でしょう。しかし、「婚姻関係」を持続できるかどうかはふたり「だけ」で判断できない場合があります。

 

・ふたりとも年齢的に若い、学生である

・出会って間もなくお互いのことや家族のことなど何も知らない

・好きという気持ちはあるが、社会的・経済的基盤がない

 

一回落ち着いて結婚についてお互いよく相談してみよう、恋愛期間を楽しめばいいじゃない、そんなに結婚を焦る必要があるのか考えてみよう、と周囲がハラハラするのは当然でしょう。

 

年齢的にも社会的にも成熟していない時期では、恋愛の相手とずっと一緒にいるためには結婚しかない!と思いがちです。また、周囲の意見やアドバイスを聞かない場合も多いです。

 

こういう場合は、どちらかというと結婚するふたりの周囲の方が落ち着いて相談できる場所が必要となります。

恋愛してもいい、結婚してもいい、けれど考えてもらいたいことはある!ということを上手にサポートできれば周囲の不安は減っていくことでしょう。